
最高のクオリティで
作るワッペン
細かなデザイン刺繍が得意
デザイナーがヒアリングを通して、ご希望に合ったワッペンを丁寧にお作りいたします


少量(30枚以上)から大量ワッペンまで
創業以来、長年にわたり刺繍一筋で培った技術と経験を活かし、当店では高品質なオリジナルワッペンをお作りしております。
ワッペンの製作には複数の工程が必要となるため、最小ロットは30枚からとさせて頂いております。
お客様ご自身で描かれたイラストやデザインデーターをもとに、他にはない個性あふれるワッペンを作ってみませんか?
企業ロゴ、チームワッペン、記念品など、用途に応じた最適なご提案も可能です。「こんなデザインでも大丈夫?」
「初めてだけど頼める?」そんな疑問も大歓迎です。まずはお気軽に、info@373shisyu.comへご連絡ください。







もっと詳しくご紹介

みなみ刺繍の5つの安心サポート
1

刺繍やデザインに関する
高度なアドバイスをご提供
2

型代をいただいている物には
必ずサンプルを作成
3

型は半永久的に保存
他のアイテムへの転用も可能
4

納品後3年まで
糸の解れなどがあった場合は
無償で補修
5

ご注文後は休日の急な伝言も
メールのみ
いつでも対応



ご注文時に選んでいただく4つの項目
ご注文の際には、以下の項目で
お好きなものをお選びください。
1布地種類

ツイルクロス
布地に光沢が無いので落ち着いた雰囲気になります。

エムブロンクロス
布地に光沢があります。ワッペン布地ではオーソドックな布になります。
2布地の色













































フチの種類は3パターン

ヒートカット(熱切り)
ワッペンの輪郭を熱でカットしながら布地のほつれを防ぐ、もっとも一般的な処理方法です。すっきりとした見た目で、コストも抑えられるため、短納期・低価格をご希望のお客様におすすめです。

刺繍かがり(メロウ仕上げ)
ワッペンの縁を刺繍の糸でぐるりとかがる方法です。厚みと立体感があり、横から見ても美しく、装飾性の高い仕上がりになります。加工に手間がかかるため、ヒートカットよりも納期・価格がやや高めです。

ロック掛け(オーバーロック)
刺繍エンブレムなどの最高級仕上げとして使用される、最も手間のかかる縁処理です。ロック専用機械でワッペンの縁にしっかりと糸を巻きつけるため、重厚感・耐久性・美しさともにトップクラス。その分、工期にお時間を頂戴いたします。
4ワッペンの裏の処理

①ワッペン縫い付け

②アイロン圧着

③マジックテープ付け

④安全ピン
洋服へのワッペンの縫い付けについて
ワッペンを洋服やバッグなどに縫い付ける方法には、大きく分けて2通りあります。
ひとつは縫製用ミシンを使用し、縫い目(いわゆる「歩き糸」)を見せながら縫い付ける方法。もうひとつは刺繍ミシンを使い、ワッペンのフチをかがるように縫い付ける方法です。
縫製ミシンによる方法は、比較的コストが安く、短納期で仕上がるのが特長です。
一方、刺繍ミシンによる方法は、縫い目が表に出ず、仕上がりが美しく高級感があるため、見た目を重視されるお客様におすすめです。
用途やご希望の仕上がりに応じて、最適な方法をご提案いたします。
ワッペンの縫い付け料金
縫い付け方法 | 料金 |
A. 縫製ミシンでの縫い付け(最低ロット30枚の場合) | 400円(税込) |
B. 刺繍ミシンでの刺繍縫い(最低ロット30枚の場合) | 1000円(税込) |
※ご注意:持ち込みワッペンの縫い付け作業のみはお引き受けしておりません。
ワッペン刺繍はみなみ刺繍に是非ご相談ください








お支払いについて
お支払いは
銀行振込にてお願いいたします。
お振込み手数料はお客様負担となります。
お振込先
金融機関:三井住友銀行
支店名:蒲田支店
種類:普通口座
口座番号:6904150
口座名義:カ)ミナミシシュウ
入金を確認後に型起こしの作成開始となります。
(学校法人様のみ後払い可能です。)
デザイン入稿について
オリジナルの刺繍はデザイン原稿を必ずご入稿ください。
原稿はイラストレーターで起こした物が最適です。

ファイル形式はjpgが最適ですが、PDF・PNGでもお引き受けしております。

ファイルサイズはデザイン画のみで500px以上でお願いいたします。
ご注意ください
原稿がない場合は手書きもしくは以前の刺繍画像でも対応可能ですが、こちらで正書する作業が必要になります。型代とは別に料金が掛かりますので、ご注意ください。
ご不明な点があれば、お気軽にお問合せください。


