バッグ蓋への名入れ刺繍制作実績|大学名刺繍・記念品対応

バッグの正面蓋への大学名刺繍の制作事例です。

バッグ正面のフラップ部分に大学名を刺繍いたしました。
バッグはファスナー開口部が狭く、さらに表面が滑りやすいナイロン素材のため、刺繍枠の固定や布地の張り方に工夫が必要となるアイテムです。

加工時は、布地の歪みやシワを抑えながら、文字の見え方やバランスを確認し、刺繍として自然な仕上がりになるよう調整しております。

文字刺繍は、所属名や学校名を明確に表現できるため、学校・部活動・研究室・サークルなどの備品や記念品として多く採用されています。刺繍ならではの立体感や糸の質感が加わることで、長く使用するアイテムにも馴染みやすい仕上がりとなります。

みなみ刺繍では、バッグ・ポーチ・アタッシュケース類など、さまざまな形状やバッグ素材への名入れ刺繍にも対応しております。どうぞお気軽にご相談ください。